
ちょっと、悲しい!

今年のテーマは「歩く」。
愛用のベアフットシューズを履いて、
週1~2回、ゆる~くウオーキングを続けている。
今日、近所の神社まで歩く。
お賽銭を入れて、手を合わせたら、
いきなり、「ピーピー」と警戒音が鳴った。
見上げると、センサーがあった。
「賽銭泥棒」を警戒しているのか?
一気にお参りする気持ちが失せてしまう。
悲しい気持ちになった。
桜の開花 2026
全国各地で桜の開花宣言がされている。
ここ浜松ではどうだろうか?
近所の公園。
オオシマザクラは、蕾がまだ硬い樹もあるが、
1本だけ、咲いている樹があった。
開花宣言をします。 by石塚
蕗の薹がやって来た

今年は、蕗の薹が出ないのかと思っていた。
久しぶりの本格的な雨が降り、
我が家の庭に、蕗の薹が顔を出した。
徐々に春に近づいている。
by石塚
ほどなく、お別れです。

トーホーシネマズ浜松で「ほどなく、お別れです」を観た。
「三つ編み」と「金メダル」に
心をつかまれた。
目黒 蓮 いいね!
「将軍」によばれるのも、うなずける。 by石塚
歩く!

今年は「歩く」にこだわってみたい。
「人は何故歩くのか?」
それは、脳が働き出すという事と深く関係しているようだ。

Facebookを生み出したザッカーバーグは、
歩きながら会議をするそうで、
本社屋上に大規模な自然歩道を作ってしまったらしい。
「歩く」には運動不足解消だけでない、クリエイティブな匂いがあふれる。
現代人の足。

特に女性は、ハイヒールで爪先の細い靴を履くこと、
外反母趾に悩んでいる人も多い。
そこで、歩くのに靴を新しくしてみた。

そこで、たどり着いたのが「ベアフットシューズ」。
ベアフットとは「裸足」のこと。
裸足に近い感覚で靴底が極めて薄い。
そして「ゼロドロップ」。これは踵と爪先の高さが同じ。
履いて歩いてみると、
路面の凹凸がダイレクトに伝わる。

慣らすために、公園の芝生の上を10分くらい
歩くところから始めてみた。
指が自由に動かせるので、地面をつかんで歩け、
開放感がある。
ふくらはぎが筋肉痛になり、しっかり身体を使って歩いている。
今年の秋には、効果を報告できればと思う。


by石塚
庭の梅一輪

大寒を迎えて、寒さも厳しい。
しかし、我が家の庭の梅には、
一輪、は花が咲いた。
他の枝は蕾だった。
小さな春を見つけた。 by石塚

春を待つ公園!

久しぶりに緑化木推進センター「ミドリーナ」へ
まだまだ寒い日は続きますが、
春を感じることもできる。 by石塚
この冬一番の冷え込み!

今年から「ていねいに暮らす」が月一回になりましたので、
日々、気になったことを、毎週一枚写真をアップしていこうと思う。
第一弾は、この冬一番の冷え込み。
近くの公園に散歩に行くと、
芝生の日陰には、霜が降りていた。
今年は「歩く」をテーマにしていこう。
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