
ほどなく、お別れです。

トーホーシネマズ浜松で「ほどなく、お別れです」を観た。
「三つ編み」と「金メダル」に
心をつかまれた。
目黒 蓮 いいね!
「将軍」によばれるのも、うなずける。 by石塚
歩く!

今年は「歩く」にこだわってみたい。
「人は何故歩くのか?」
それは、脳が働き出すという事と深く関係しているようだ。

Facebookを生み出したザッカーバーグは、
歩きながら会議をするそうで、
本社屋上に大規模な自然歩道を作ってしまったらしい。
「歩く」には運動不足解消だけでない、クリエイティブな匂いがあふれる。
現代人の足。

特に女性は、ハイヒールで爪先の細い靴を履くこと、
外反母趾に悩んでいる人も多い。
そこで、歩くのに靴を新しくしてみた。

そこで、たどり着いたのが「ベアフットシューズ」。
ベアフットとは「裸足」のこと。
裸足に近い感覚で靴底が極めて薄い。
そして「ゼロドロップ」。これは踵と爪先の高さが同じ。
履いて歩いてみると、
路面の凹凸がダイレクトに伝わる。

慣らすために、公園の芝生の上を10分くらい
歩くところから始めてみた。
指が自由に動かせるので、地面をつかんで歩け、
開放感がある。
ふくらはぎが筋肉痛になり、しっかり身体を使って歩いている。
今年の秋には、効果を報告できればと思う。


by石塚
庭の梅一輪

大寒を迎えて、寒さも厳しい。
しかし、我が家の庭の梅には、
一輪、は花が咲いた。
他の枝は蕾だった。
小さな春を見つけた。 by石塚

春を待つ公園!

久しぶりに緑化木推進センター「ミドリーナ」へ
まだまだ寒い日は続きますが、
春を感じることもできる。 by石塚
この冬一番の冷え込み!

今年から「ていねいに暮らす」が月一回になりましたので、
日々、気になったことを、毎週一枚写真をアップしていこうと思う。
第一弾は、この冬一番の冷え込み。
近くの公園に散歩に行くと、
芝生の日陰には、霜が降りていた。
今年は「歩く」をテーマにしていこう。
花のある暮らし!

ここ何年も、家に花を飾る習慣が身についている。
朝一日の始まりに、
玄関に花が飾ってあるだけで、心穏やかになり、
その効果を実感している。
しかし、飾り方は自己流で、家にある花瓶に生けているだけ。
もう少し学んでみたいと思っていたら、
NHK-Eテレで4回にわたり「心おどる花のある暮らし」が始まり、
これはチャンスとテキストを買って学んでみた。
講師は華道家元の孫、池坊専宗。
30代で写真家としても活躍していて、
SNSでも発信している今時の人。

彼曰く「器は自由」。
花器がなくても、水の入るものなら、
どんな器も花を生けることができる。

お皿だったり、ガラスのコップ。
お椀やマグカップでもOK!
そこに花を固定する「花留め」を使う。
剣山や小石、透明なガラスコップにビー玉を入れると、
綺麗に映る。
衝撃的だったのは、フォークのくし状の部分に花を挿すという。
本当に自由でいいんだと感心した。
自分の発想にないものを、いろいろ教えてもらった。
花を飾るのが、益々楽しみになった。
その自由な発想に影響され、
いろんな表情の花を飾ってみたい。


by石塚
入浴健康法!

「入浴それは、世界一簡単な健康習慣」と唱える大学教授の早坂信哉氏。
その入浴法を実践している。
もちろん毎日入浴するのが一番。

まず、入る前にコップ一杯の水分補給をする。
入浴中は500㏄くらい汗をかくらしい。
お湯の温度は40℃10分。
熱すぎると、交感神経のスイッチが入って
興奮してしまい、リラックスできない。
汗をかきすぎると湯冷めも早い。長く入りすぎると、のぼせてだるくなる。

泡の出る入浴剤も良い効果があるようだ。
炭酸ガスが肌から身体に浸透し、
血管が広がりやすくなり、こわばった筋肉が緩む。
いい香りも心を落ち着かせ、
副交感神経が刺激されリラックスする。
入浴後も水分補給を忘れずに。
入浴の何がいいのか?
深部体温が上がるほど免疫力がアップして、風邪をひきにくくなる。

残念なのは、家の風呂。
「ザ・昭和」な水色の長方形の浴槽。
体育座りしか出来ない。
足を伸ばして入れる浴槽とジェットバスがあれば、
もっとリラックスするだろうと妄想しながら、
ベッドにもぐり眠りにつく。
この冬の寒さに負けないように。
by石塚
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
次の10件